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貸切バス事業者安全性評価認定制度の認定

貸切バス事業者安全性評価認定制度にて二つ星の認定を受けました!

貸切バス事業者安全性評価認定制度

「SAFETY BUS」シンボルマーク

貸切バス事業者安全性評価認定制度とは、貸切バス事業者の安全性に対する取組状況を評価・認定し、認定を受けた事業者を日本バス協会のホームページにて公表する制度です。

これにより、利用者や旅行会社がより安全性の高い貸切バス事業者を選択しやすくするとともに、貸切バス事業者の安全に対する意識の向上や取組の促進を図り、より安全な貸切バスサービスの提供に寄与することを目的としています。

MK観光バスは平成29年9月25日に二つ星の認定を受けました。(下記評価項目で80点以上)

評価認定方法

公益社団法人日本バス協会において、下記項目についての書面及び訪問審査を行い、日本バス協会に設置された学識経験者・有識者・国土交通省・日本バス協会により構成される貸切バス事業者安全性評価認定委員会にて評価認定が行われます。

評価項目

  1. 安全性に対する取組状況
  2. 事故及び行政処分の状況
  3. 運輸安全マネジメントの取り組み状況
この「SAFETY BUS」マークのステッカーが貼ってあるバス車両は、運転者の安全教育・適性診断・健康管理、そして車両の点検・整備の実施など高いレベルでの安全確保への取組みをしているということを示すシンボルマークです。
イメージ

認定ステッカー 車両貼付

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